精力サプリ界の超新星『ペプチア』
開発ストーリー聞いちゃいました!

 

 

2017年の12月に発売された話題の精力サプリメント『ペプチア』。今回はそのペプチアの真相について知りたいと思い、販売元の「株式会社ゼンケア」に直接取材してみました。

 

 

なぜ私が今回、このサプリメントについて取材したかったのかというと、ペプチアはメンズヘルスケアの第一線で活躍されている小林知広医師監修で開発された精力サプリであること。また、男性の悩みのためにこれほど考えられたサプリメントは他に見たことなかったからです。

 

 

この記事ではそんなペプチアの開発ストーリーをベースに、少しでも「男の活力の悩みを解決したい」と思う方のお役に立てる記事となっています。ぜひご覧ください。

 

 

1. ペプチアの開発ストーリーについて

今回は株式会社ゼンケアの担当者の方にお話を聞いています。

 

 

筆者:ペプチアの開発ストーリーをお聞かせください。

 

担当者小林知広医師とはご縁があり、その関係でこのペプチア開発がスタートしました。小林先生いわく「男性特有のアソコが勃たないという事に真剣に悩まれている人や、改善を望む人は大勢存在するにもかかわらず、メンズヘルス業界自体が軽視されがち」との事でした。そしてメンズヘルス業界を変えていきたい、悩んでいる人により添いたいという小林先生の熱く強い気持ちに感銘を受け商品化させていただくことになりました。

 

 

筆者:みんな言わないけど、勃たなくて悩んでいる方は多いですもんね。

 

担当者はい、私もそう思います。また、もっとも先生が思うことは、コンビニやネットで全く根拠もない商品が多数出回っているのは残念で、本当にいいものを世に発信したいという思い。その熱意にも我々強く共感しました。

 

 

 

当メディアでも多くのサプリメントを扱ってきて、ダイエットサプリや精力サプリで様々なものを試してきました。その中で思うのがいくつかのサプリメントは利益を優先するため、広告のみに力を入れてしまっていること。

 

 

そのため、広告では素敵な製品に見えるのに実際に使用してみると大した効果がない、なんてことがあります。

 

 

しかしペプチアは違います。「アソコが勃たなくて悩んでいる人」の為に泌尿器科の先生である小林先生と話し合いを行い、本気でその悩みを改善したいと思う人たちに効果の期待できる成分をしっかりと調べ配合されています。

 

 

こんな製品ありそうだけど、実際にはなかったように思います。せいぜいあっても栄養士が監修したものくらい。

 

 

泌尿器科といえば、男性のアソコを常に扱っている科になりますので、まさに男性機能のスペシャリスト。そしてそんな人が本気で男性機能の改善の為に考えた製品なのだから、やはり使って見たくなるものだと思います。

 

 

ー小林医師はこんな人ー

ペプチアを述べるにあたって、小林医師のことに触れないわけにはいかないと思います。ですので、ここでは先生の経歴などを紹介していきます。

 


 

【趣味】
美味しいお酒(特に日本酒、ワイン、ウイスキー)、美味しい食べ物(特に、鮨、和食、肉)、登山、城巡り、日本酒蔵めぐり、名水めぐり、鮨巡り、読書

 

【経歴】
島根大学医学部医学科 卒業

康生会武田病院 初期研修医

JR大阪鉄道病院 泌尿器科後期レジデント
JR大阪鉄道病院 泌尿器科 医師

獨協医科大学越谷病院泌尿器科助教

美容外科クリニック副院長

現在はメンズヘルスケア専門の医療機関で診療に当たる

 

【所属学会・資格】
【所属学会】
日本泌尿器科学会
日本抗加齢医学会
日本Men’sHealth医学会
日本アンドロロジー学会
日本性機能学会
高濃度ビタミンC点滴療法学会

 

【専門医】
泌尿器科専門医
BLS認定医
ACLS認定医

 

【専門分野】
男性医療(メンズヘルス):男性ホルモン分泌(LOH症候群)、勃起障害・射精障害、男性不妊、AGA

 

【書籍・監修実績】
【論文】
第34回日本アンドロロジー学会 学術大会 臨床部門学会賞 受賞
「非閉塞性無精子症患者980人におけるAZF遺伝子欠失の頻度とTESEでの精子採取率および精巣病理組織像の検討」

論文・総説
ホルモンと臨床増刊号 ゴナドトロピン/アンドロゲン
A questionnaire survey on attitude toward sperm cryopreservation among hematologists in Japan

 

【メディア実績】
【WEBメディア】
LEON webコラム連載中

 

【セミナー】
サンクチュアリー出版社主催

 

出典:http://mycell.jp/


 

小林医師と直接お話しさせて頂いたわけではないのですが、このリンクページ「Mycell Inc.」の『美の名医図鑑』という中からこのプロフィールを見つけてきました。

 

 

ゼンケア担当者さんいわく、「医師として素晴らしいのに、若いからとにかくすごい」とのこと。写真で見るとわかりにくいですが、まだ30代前半だそうです。

 

 

ちなみに小林医師は京都の「医療法人福冨士会京都ルネス病院」のメンズヘルス外来でも診察を受けることが可能。真剣に悩みをお持ちの方はぜひこちらに足を運び、小林医師の診察を受けて見るのも良いかと思います。

 

 

「医療法人福冨士会京都ルネス病院」
URL:http://www.renaiss.jp/index.html
〒620‐0054 京都府福知山市末広町4丁目13番地
TEL:0773-22-3550
FAX:0773-23-3745 

 

 

2. ペプチア最大のこだわり

筆者:ペプチア最大のこだわりは何ですか?

 

担当者男性機能の改善に良いと言われている「ランペップ」に「マカ」と「亜鉛」、それに加え米国特許成分である「バイオペリン」を加えているところです。

 

 

 

ペプチアといえばやはりその成分。泌尿器科の小林医師との話し合いの元選ばれた成分たちが、ペプチアには含まれています。

 

 

それぞれマカは滋養強壮、精力増進に良いと言われ、亜鉛も生殖機能の改善に役立ちます。

 

 

この2つ。マカや亜鉛などは男性機能の成分としても有名なので、聞いたことがある方は多いのではないでしょうか?

 

 

しかしランペップはなかなか聞くことのない成分ですよね。じゃあランペップは何なのかというと、主に卵白でできている成分。勃起に必要な一酸化窒素の産生を促進する効果が期待されます。

 

 

ボッキ力にはこの一酸化窒素が重要なのですが、それをランペップの力で良くしようということです。

 


出典:http://www.pharmafoods.co.jp/

 

以前には特許も取得しており、かなり信頼性の高い成分であると言えます。

 

 

そして最後にバイオペリン。これも聞きなれないと思います。バイオペリンで期待できるのは栄養分の吸収効率。この表をみるとわかりやすいかもしれません。

 

 

バイオペリンは一緒に摂取した成分の吸収を高める効果が期待されます。ですので、ランペップや亜鉛、マカをそのまま取るよりもずっと効率よく体に取り入れることが可能なのです。

 

 

ペプチアはただ成分にこだわるのではなく、いかに体に吸収されるかまでこだわっているのです。

 


 

筆者:これだけでもすごいと思うのですが、他にさらなるこだわりってありますか?

 

担当者実は「マカ」にも相当こだわっています。ペプチアにはマカの中でも「MACAXS(マカックス)」というものを使用しており、これはマカ研究の第一人者である光永俊朗博士が顧問を務めるトーワコーポレーションによって開発され、唯一マカ製品の中で人実験を実施しているものなんです。

 

 

 

滋養強壮や精力増進に良いマカですが、ペプチアで使われているのは「マカックス」というしっかりとエビデンスのあるもの。この写真↓はトーワコーポレーションのマカックスの説明を抜き出したもの。

 

出典:http://towacorp.co.jp/maca.html#p3

 

説明も多くてわかりにくいかもしれませんが、つまりマカックスは一般のマカに比べしっかりと試験されていて、その効果も実証されているということです。

 

 

従来の精力剤は普通のマカ末を使うことが多いので、ペプチアが成分1つ1つにいかに力を入れているかがわかります。

 

 

3. 実際どの年代に需要があるか?

筆者:精力サプリなのでおそらく40代〜60代くらいの方がよく購入されると思うのですが、実際のところはどうなのでしょうか?

 

担当者そうですね。やはりその年代の方が多いと言えば多いのですが、実は若い人やご年配の方も多いです。20代から80代まで幅広い年代の方から利用されています。

 

 

 

精力剤なので、どうしても中年の方や年配の方ばかりと考えていましたが、実はそうでもないそう。若い人からも支持されていて、どの年代でも多く利用されているそうです。

 

 

体の衰えもあるので当然40代を過ぎたら、自分の活力について悩む人は増えてきます。普通ではないですが、よくあることなので皆さんなかなか問題視しないし、もしそうだったとしてもまだ誰かに相談する人も多く、そこまで深刻な問題にはなりません。

 

 

しかし、若くして勃たない人っていうのは、実は大問題。そしてその原因に「若くてED」が意外と人に相談しにくいからです。いくら下ネタが大丈夫な人であっても、自分のアソコの勃ち具合を本気で誰かに話すなんてしたくないはず。

 

 

また仮に相談したとしても、同じ年代の人だったら共感しにくいですし、その状況を経験したことない人への相談だから、たいした解決策も返ってこないのです。

 

 

つまり、どんな年代の人にも精力サプリを使用するというのはオススメ。その中でもやはり「ペプチア」は、メンズヘルスの先生が本気で「勃たなくて悩んでいる人」を救うためにできたまさに「救世主的な存在」だと思います。

 

 

4. ペプチア販売において嬉しかったことは?

筆者:今までペプチアを販売してきて、お客様からの使用した感想・コメントなど頂いてきたと思います。その中でもとりわけ聞いて嬉しかったコメントがあれば聞かせてください。

 

担当者数多くありますが、やはり一番嬉しいのが「子供ができたので、ペプチアを卒業します。」とメッセージでいただくときですかね。

 

 

 

「勃つようになり妻と再びセックスができるように」や
「アソコが元気になったことで体の調子もよくなった」

 

なんてのも嬉しいそうですが、一番は「妊活」でうまくいったことのようです。

 

 

「子供ができない」で悩む人は多いのだそう。それをペプチアを飲んで解決してもらい、ハッピーになってもらうことにとてもやりがいを感じるそうです。

 

 

5. こんな人にペプチアを使って欲しい

筆者:では最後の質問です。どんな人にこの「ペプチア」を試してもらいたいですか?

 

担当者ペプチアを使用してもらいたいのは、「バイアグラなどの医薬品に抵抗がある人」、「真剣に悩みを解決したい人」そして「一般のサプリで満足できなかった人」です。

 

 

 

バイアグラは医薬品となり、確かに即効性を期待できます。しかし、医薬品なので少なからず副作用も発生します。

 

 

しかしペプチアはサプリメント。サプリメントは栄養補助食品で、言い方は違えど大まかに見れば「食品」です。当然副作用は起きにくいと考えられます。

 

 

人間の体は、普段食べているものからできています。そして普段の食事から、徐々にですが体は変化しているのです。

 

 

ペプチアは「勃たせる・活力をつける」ために良い栄養分がしっかり含まれていて、それを毎日飲むことで徐々に体を作り変えていくというわけです。

 

 

なのでバイアグラのような医薬品に抵抗がある人はもちろんのこと、悩みを解決し、長期的にしっかりと勃つ体を作っていきたい人にもオススメ。

 

 

また、ペプチアは精力サプリの中でも少し特殊で「栄養分の吸収率」にもこだわりがあり、そこが一般のものとは違うところです。なので、今まで他のサプリメントでダメだった人でも、ペプチアを使用してみる価値が大いにあると思います。

 

 

6. ペプチア取材まとめ

最後までこの記事をご覧いただきありがとうございます。いかがでしたか?少しでもこの記事で「ペプチア」についてのご理解が深まれば嬉しく思います。

 

 

こちらが今回取材させて頂いた内容のまとめです。

 

ペプチア取材まとめ
・ペプチアは医師監修の元産まれた。
・泌尿器科小林医師は若いのにすごい。
・本気で悩みを解決するため「成分」にこだわっている。
・成分にはエビデンスのあるものも使われている。
・20〜80代まで利用者層は幅広い。
・「妊活上手くいったから卒業」のコメントが超嬉しい。
・ペプチアは今までにないタイプのサプリ。

 

今回ペプチアについての取材でお世話になった、販売元の「株式会社ゼンケア」さんにはとても感謝しています。

 

急な取材の依頼にも関わらず、真摯に対応してくださり、本当にありがとうございました。

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