80キロ以上のデブ以外、閲覧禁止!
デブを食い物にする「デブでもモテる」に騙されるな!

 

 

「デブでもモテる」というブログを読んだことがある人も多いのではないだろうか?

 

 

私は、ハッキリ言って女性に苦労したことはない。なぜなら、私は、デブと無縁の体型をしている。大学生のときに、お菓子の食べ過ぎでかなり太ってしまったが、見事ダイエットに成功しているカラダのスペシャリストだ。

 

 

よく、デブでもモテるのかと相談にくる友人がいる。優しくいうと、そんな人もきっといるよと答えている。しかし、よく考えて欲しい。

 

 

「デブだからモテる」のは、真実だと思うか?私には、ウソにしか聞こえない。必ず、女性は「見た目」を気にする、というよりも、「見た目」で相手を判断する。

 

 

合コンや職場の飲み会で、デブは人気ものだが、決して「モテている」わけではない。デブの諸君は、経験があるのではないか。あの「デブ」をいじられることでしか、生きていけない環境が、どれだけイライラするか。

 

 

デブで彼女を作りたい、結婚相手を見つけたいなら、まず、することは、「見た目」を変えるしかない。その方法をデブから脱出した私が紹介しよう。

 

 

ボディメイカー ショウ
リアルデブから脱出成功したイケメンの見た目の作り方を紹介するぜ!

 

 

 

「デブだったから」わかるデブのための「見た目」の作り方、これを紹介していく。よくあるダイエット記事とは違う。デブだから、実践できる方法をまとめている。これさえ、実践すれば、勝手に女性はついてくる。安心して、見て欲しい。

 

 

今回、「モテる」ならば自分の見た目を変えるのが一番早い方法だと言った内容の記事。私が、この記事を書くのにも理由がある。

 

 

私を超える「デブ」の友人は、女性経験ゼロのダメ人間。最近ニートを脱出して、アルバイトを始めたが、人間関係はよくない。合コンに誘っても、「行かない」、合コンに誘わなければ「誘われてない」という、超めんどうな性格のデブです。

 

 

私も80キロを超えたデブで、過去には100キロ手前までいっていた。そんなデブな私は、デブを気にせず、女性に声をかけることができるが、友人はそうではない。声をかけることはできないし、何より、皆で一緒にいても、スマホをいじるか、勝手に家に帰るという人間だ。

 

 

そんな、どうしようもないデブでも、数十年の付き合いの友人ですから、なんとか、「デブ」を言いワケにせずに、「モテる」ようにしてやりたい、そんな気持ちでこの記事を書いた。

 

 

私の友人も、少しも耳をかさない人間だが、ネットの情報は信用している。自分も同じような考え方を持っているデブなら、ぜひ見て欲しい。

 

 

デブがモテるためには、「見た目」を変えるだけ

 

 

男の「見た目」は、武器!

人は「見た目」で判断する生き物だ!

 

 

 

≪デブの問題は「見た目」≫

いま、書いていることが、モテるために必要なこと。デブのままでは、どんなに頑張って、努力しても、モテることはない。しかし、「見た目」を変えれば、簡単に女性と付き合うことができる。特にデブの場合は、それだけの「ギャップ」がうまれる。その点は、我々、デブの優位性だ。

 

 

「清潔感を出す」「デブの包容力」だの、キレイごとを並べているページを目にするたびに、デブの気持ちをわかっていない、モテる人間が書いているページだと思ってしまう。

 

 

デブに清潔感がなければ、男も女も近づかない。デブの包容力は、女性と付き合わなければ、意味はない。これが、私の見解だ。

 

 

勘違いされているのは、デブは清潔にしている。むしろ、太っていない人より、清潔感を気にしていることを、デブでない人間はわかっていない。

 

 

デブの部屋を見たことあるだろうか?まず、本はきちんと、棚か床に整理されている。TVやPC、本棚のほこりをとることも忘れない。髪も1ヶ月に1回、同じ美容室で切っている。

 

 

「清潔感を出す」という行為も、すでにやっている。ということは、清潔に見えない理由は、別のところにあるのだ。寝ぐせを直す、おしゃれをする。それらをしても、デブは痩せない。現に、私も友人も変わらなかった。

 

 

結果、どうすれば、いいのか。答えは、「見た目」を変える、つまり、「痩せろ」ということだ。

 

 

痩せていれば、寝ぐせも「おしゃれ。」と言われる。洋服を変えれば、「センスいいね。」デブは永遠に「寝ぐせも直さないズボラな性格」「センスがない」と言われ続けるのだ。

 

 

ネットにある、「デブがモテる」記事は、もう、何かを売ったり、紹介したりする記事にしか見えない。そんな記事を信じて、高い服を買い、女性にチャレンジして、失敗して、悲しむデブは、もう見たくない。何より、私は、友達にそんな気持ちになって欲しくない。

 

 

「デブでモテる」方法は、1日1憶円以上自由に使えるお金を持っていること。これ以外には、考えられない。これができるのは、本当にごく一部。だから、「『デブのままでもモテる』という、幻想に夢や希望を抱くな」というのが、現実の答えだ。

 

 

あえていうと、「太っていても、内面を変えればモテる」という記事は、信じて欲しくない。ある記事では、「自分と違うものを持つ相手を選ぶのは、本能として備わっている、けど、内面がダメだからモテない」と書いてあった。

 

 

なら、デブは痩せているモデル体型にモテモテだ。内面関係なしに、向こうからデブにアプローチがくる。それだけアプローチがくれば、経験を積み、自然と内面は強化されて、デブがモテない問題はなくなっているはず。

 

 

だが、現実は違う。デブは何をしてもモテないのだ。性格、積極的でない、内向的、それらは、また別の話。デブがモテるために重要なこと、それは「見た目」だということを、錯覚しないで欲しい。

 

 

長くなったので、一度、整理しておく。

 

 

【デブのままで100%モテない理由】


人は見た目9割で相手を判断する

デブがモテない理由は、デブだからモテない

デブがモテる方法は、この記事だけ

 

 

デブが痩せることのできる3つのステップ

 

これを見たデブに拒否権はない。

「見た目」を変えるのは、3つのステップだけで終わり。

 

 

 

では、どうやって、「見た目」を変えていくのが、いいのか。答えは、3つ。「ドラッグ」「セックス」「ロックンロール」だ!と個人的には言いたいが、そうではない!

 

 

必要なのは、「サプリメント」「筋トレ」「仕事」の3つだ。

 

 

この3つのステップを行うことで、デブでも、「見た目」を変えることができる。今まで、どんな記事を参考にしても、「モテない」「見た目を変えることができなかった」そんなデブは、この記事を最後までみること。では、説明していく。

 

 

「サプリメント」は、デブだから、使う意味がある。むしろ、デブで「サプリメント」を使わない理由がわからない。

 

 

「サプリメント」だけで、痩せろとは言わない。しかし、我々、デブが「サプリメント」なしで、痩せるには、12時間運動しても、必ず痩せるとは言えない。それだけ、我々の脂肪は、強力なのだ。

 

 

「筋トレ」も同じ。細マッチョの連中が、「1日腹筋100回したら、1ヶ月で痩せるぜ。」と言ってくるが、デブが1日100回腹筋できるわけがない。私は、1日20回腹筋して、それを2日で辞めた。

 

 

痩せるために、腹筋が必要なのか?必要なのは、痩せるために筋肉をつけること。デブができる筋トレを紹介する。

 

 

最後に、「仕事」。デブの諸君、「趣味」を持っているか?私は、アニメを観たり、パチンコや競馬場に行ったり、飲み歩きをしたりと多趣味である。

 

 

これだけのことをするには、金がかかる。「サプリメント」や「筋トレ」も、大なり小なり、お金がかかる。お金を手にするためには、働くしかない。と言いたいが、仕事をする」には、「モテる」ために必要なものを得るためにする理由がある。働くことがどれだけ、「見た目」にかかわるのかも紹介しよう。

 

 

第1のステップ サプリメントを使う

 

 

デブだから、サプリメントを使うこと。

サプリメントを使わないと見た目は変わらない。

 

 

私も含めて、デブは我慢が嫌いだ。当然、食べるものは、「食べたいもの」を食べることが原則。カロリー計算なんてしたことはない。むしろ、低カロリー、低糖質は、損した気分になる、それが我々デブだ。

 

 

私の友人は、100キロ超えである。20代後半で糖尿病になり、入院していた。そのとき、好きな食事は食べられなかった。退院後、友人は、マクドナルドでビックマックのLLセット、フィレオフィッシュ、エビフィレオを注文していたことを、今でも忘れない。

 

 

こんな食生活をすると、当然、体重は減らない。いまから、この食生活を、糖尿病患者のように変えることは、したくない。いままでと同じで、カロリーを気にせずに、食べたいものを食べる方法はないのか?

 

 

ちなみに、もし肥満による糖尿病の方で、気にせず食事をしている人が周りにいる方は、勘違いしてほしくない。デブで糖尿病の人は、毎月病院にいき、インスリンの注射をしている人が多いのだ。

 

 

ハッキリいうと、そこまでなると、お金はかかる、病院に使う時間ももったいない。いいことは、一つもない。「見た目」を変えることは、じぶんが死なないようにするためにも、役立つこと。では、デブが「見た目」を変えるために最初にすることはなにか?

 

 

それが、「サプリメント」。日本で馴染みのないサプリメントだが、サプリメント先進国のアメリカでは、デブも、デブでない人も、飲んでいる。それだけ、サプリメントは、あって当然のもの。

 

 

サプリメントにも、種類がある。食事大好きなデブのための、糖質カット系サプリメント。運動しても、なかなか痩せないと感じるデブには、燃焼系サプリメントなど、デブのタイプだけ、種類がある。

 

 

どのサプリメントを選んでも、共通しているのは、「手軽」、いわゆる「楽」だということ。サプリメントに、1日20回腹筋をしてくださいという記載はない。あるのは、何粒まで飲んでくださいという注意書き。

 

 

サプリメントの成分の問題や、飲んでカラダに異常を感じなければ、ただ、飲むだけ。サプリメントによっては、コンビニやドラッグストア、薬局に行かなくても、自宅まで届けてくれるものもある。

 

 

最初に言ったが、デブだから、サプリメントを使いなさい。痩せている人間が、サプリメントを使えば、それは痩せる。そもそも、カロリー計算や運動計画、自己管理ができているから、痩せているのだから。

 

 

我々、デブは、それができない、というか、「できるけど、するのが面倒」だ。なら、しなければいい。仮に、カロリー計算や運動計画をたてても、3日坊主で終わることだろう。

 

 

「続かないこと」「無理をしないとできないこと」はしない方がいい。「やって後悔するなら、やった方がいい」のではなく、「やって後悔するくらいなら、最初からやるな」のスタンスで、デブは行動するべき。

 

 

飲むだけなら、デブにでも、できる。だから、デブこそ、サプリメントを使うべきなのだ。ちなみ、サプリメントについては、私が飲んだことのあり、一番継続して、飲んで、痩せているサプリメントを挙げておく。デブなら、飲んでくれ。私の言っていることが、わかる。

 

 

ちなみに、このサプリメント。葛の花由来イソフラボンが体脂肪に働きかけるもの。SMIの値がやや高めの人でも、高い高価が期待できると大人気のサプリメント。

 

 

ウエスト周りのサイズが気になる人や、肥満気味、肥満体質の人に適しているとされており、燃焼する力をサポートするので、ダイエット生活にはぜひ摂取したいサプリメントと言える。

 

 

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サプリメントのまとめ


飲むだけで苦痛はないから使う

食事を気にしなくて済むから使う

自宅に届くので、買い物に行かなくていいから使う

 

第2のステップ 筋肉トレーニング

 

筋トレは、楽ちん。

デブの筋トレに、頑張るはいらない。

 

 

デブは筋トレができない。その通りだ。デブにとって、筋トレはできない、むしろ、する必要を感じていない。もし、筋トレと聞いて、喜ぶ人がこの記事をみているなら、引き返せ!おまえは、デブじゃない。

 

 

最初に、デブにも色々とパターンがあるので、「見た目を変えることにお金をかけることのできる、できない」で「見た目」の変え方が違います。最初にお金をかけることのできるデブから、説明していく。

 

 

デブが筋トレをしない理由は、たった2つ。「どこまで、何をやっていいか、わからない」。そして、「きついから、やらない」、これだけだ。

 

 

では、どうするのかというと、答えは、強制的に筋トレをする環境に身を置くことだ。

 

 

「筋トレをする」そう決めて、ジムに通っても、何のトレーニングを何回して、次に何のトレーニングをするのかがわからない。ジムのスタッフに聞くという選択肢を与えている記事も見たが、デブは、面倒だから、それをしない。

 

 

ただし、デブには、筋トレをすることに関して、素晴らしい特徴を持っている。デブは、「目標と道筋がわかっていれば、それだけを黙々とすることができる」という特徴がある。

 

 

「お腹が減ったら、食べる」「仕事だから、会社に行く」当たり前のことを、ルーチンとして、こなせるデブは、意外にも多くいる。そのルーチンの中に、食事の調整や、運動スケジュールが入っていれば、デブには成らずに済んだが、それができなかったので、デブになったわけである。

 

 

「管理されたデブは、痩せる」をもとに、私の友人、Nに管理されたジム、RIZAPに行ってきた。まず、食事が変わった。マクドナルドの季節バーガーには、必ず手を出していたNだが、手をつけなくなった。

 

 

また、飲み物もサイダーなどの炭酸飲料水から、お茶に変わった。RIZAPは、週2回50分程度のトレーニングを、トレーナーと一緒に密室で行っていたらしい。そこで、今回のトレーニング内容やどんなサプリメントを飲んだらいいのかの相談をしてくれる。

 

 

1人でジムに行くと、途中でトレーニングを放棄してしまうが、、RIZAPには、それがない。トレーナーと一緒なので、最後までやり遂げることができる仕組みになっている。さらに、デブには嬉しい、100キロ以上耐えられる体重計も置いている。体重計を買いにいく必要もない。

 

 

このRIZAPについては、できるならやって欲しい。しかし、この方法は、現実的ではない。私の友人の場合、親が金を出せたから、RIZAPに行けただけ。一般のデブに、月5万円払えるほど、お金に余裕はない。お金に余裕があるなら、RIZAPはオススメする。

 

 

「見た目」を変えて、彼女を作るなら、、RIZAPのような環境で、筋トレするのが、1番いいだろうが、そこは、自分のお金とにらめっこして欲しい。

 

 

世の中のデブに対する見解の間違いは、「デブは、簡単に変われる」と安易に思っていること。髪型や服装を変えるだけでは、デブは変わりません。性格を変えろと言われても、簡単に変えられるわけない。そのくせ、「デブは簡単にモテる」と書いている。それは、間違い。

 

 

デブが痩せるためには、目標を立てて、筋トレをする必要はない。全て他人に任せればいい。

 

 

デブの「見た目」を変えるのに、運動、特に筋トレは必須。なぜなら、筋肉をつけると、筋肉を動かすためにエネルギーを使う。エネルギーとは、ブトウ糖、大きくいうと糖質だ。この糖質が我々デブの大好物であり、我々のボディを50パーセント以上を構成している脂肪の素材である。

 

 

筋肉をつければ、それだけ糖を使う。サプリメントをすでに飲んでいるなら、食べる糖の吸収を抑えるか、脂肪の燃焼を助けるパワーを手に入れているはず。仮に、糖の吸収を抑えるサプリメントを飲んでいる場合、吸収される糖は減って、筋肉に使うエネルギーは、カラダの脂肪から消費される。つまり、痩せていき、見た目がスマートになる。

 

 

だから、筋トレは必要。しかし筋トレは、キツイ。腕立て、腹筋、背筋を毎日10回する。これだけでも、面倒だし、きつくて挫折する。実際、私、友人は、挫折した組。

 

 

もう一度言うが、デブは、運動する習慣もなければ、食事制限などもしない。「できない」のでなく、「しない」のだ。だから、「する」ために、一度強制的に筋トレする習慣を身につけること。

 

 

そうなれば、デブは、勝手に、する回数が増える。気づかない内に、筋肉がついているからだ。それと、有酸素運動をしろという記事も見かける。あれは、できればすればいい。

 

 

 

 

筋トレのまとめ


全て人任せのジムを使う

筋トレで、自然に「見た目」がつくれる

 

 

第3のステップ 仕事をして、自分の評価を確認する

 

 

重要なことは、たった1つ。

仕事を利用して、自分の価値を確認する。

 

 

「仕事をする」理由を説明します。人が「見た目」を変えるためには、自分ひとりでは、変えることは難しい。それは、人が「見た目」を変えるためには、他人からの評価を気にしているからです。

 

 

仕事をすることで、他人からの評価は、必ず出てきます。アルバイト、パート、派遣社員や契約社員、どんあ働き方でも、他人から評価される。

 

 

「仕事をすること」が「モテる」ことに繋がる理由、それは、他人からの評価を、しっかりと感じて、自分自身の勝手な思い込みのイメージを変えるためだ。

 

 

「モテる」ためには、内向的ではモテない。これは、デブだろうと、デブでなかろうと同じ。しかし、デブの場合、すでに、「デブだから・・・」というわけのわからない言い訳を、自分に用意して、自分から、何もしようとしなくなる。

 

 

どんなにキツクても、デブは、周囲からの評価を受け取ることのできる環境、すなわち、他人と接点のある仕事について、自分のイメージを変えていく必要があるのだ。

 

 

私の経験でいうと、デブほど、客から理不尽な要求をされてきている。デブには共感できると思うが、同じ職場で、どうしてデブばかりクレームが多いのかと思う程、差がある。

 

 

人が「変わりたい」と思う根拠には様々な要因がある。今回のテーマのように、「女性にモテたい」という理由かもしれない。ひょっとすると、「頭を良くして、出世したい」という理由かも知れない。

 

 

どんな理由だとしても、あなたが変わりたいと思う本質は、自分の「見た目」にある可能性が非常に高い。なぜなら、あなたも、他人を同じように、「見た目」で評価している。そして、評価しているということは、自分を他人と同じように評価している可能性が高い。

 

 

まず、根本として、人が変わるには自分のイメージを変える以外に方法は無い。ようするに、「自分がデブで何をやっても続かない人間」だと思っていると、永遠にデブで続かないまま。しかし、「いまは、デブだけど、何でもやれるのが自分」だと思っていると、意外とできてしまう。

 

 

仮に、「自分は内向的な人間だ」「自分はモテない」など、自分で思ってる自分自身と言うものが誰にでもあり、それが、自分が考えている自分のイメージ。

 

 

そして、恐るべきことに人生というのは自分のイメージ通りに進んでいく。

 

 

例えば、自分のイメージが「自分はモテない人間だ」と思っている人は、必ず恋愛に発展したり結婚に発展したりといったことは訪れない。

 

 

もっと厳密にいうと、そういったチャンスが向こうからやってきたとしても、自分から拒否してしまう。なぜなら、自分のイメージに逆らう行動はとることが出来ないから。

 

 

だから、あなたが「モテたい」と思うなら、しっかりとした自分のイメージを持たせることが重要になる。では、自分のイメージを変えるためにすることは、何か?それが、「見た目」。

 

 

自分が「見た目」が悪い、自分は「デブ」だと、気づいたり、感じたりしたのは、いつですか?決して、自分で、「ヤバイ!体重が100キロになった!」と思っていたわけではありませんよね。

 

 

「自分がデブだから、仕方がない」と言い訳を始めたのは、他人から「おまえ、太ったなぁ~」だったり、お腹やわき腹へのボディタッチが多くなってきたときではないでしょうか?

 

 

自分のイメージというのは自分で作っているのではなく、他人からの評価によってつくられるもの。

 

 

例えば、小さなころから「デブ」と言われ続けて育った子供は本当にデブな人間になり、逆に「何を食べても痩せない」と言われて育った子供は本当に太らないようです。

 

 

なぜなら、「デブ」と言われて育つことで、その子供は「デブ」と言った自分自身のイメージを持つことになり、逆に「痩せている」と言われて育つことにより、「痩せている」と言った自分自身のイメージを持つことになるからです。

 

 

この様に、自分のイメージは他人からの評価によってつくられていくもの。ここで、人間は9割見た目で判断するという事実を思い出そう。

 

 

 

人間は、「見た目」9割で人を判断材料にするので、人は「見た目」により自分のイメージが形成されると言えることに繋がる。

 

 

何故、そう言えるのか?例えばモデルや芸能人になる人は、小さなころから「可愛いね」とか「カッコイイね」と言われて育っている人が多い。

 

 

逆に、小学校の頃、毎日同じ服やボロボロの服だった子供は、「自分は貧乏だ」といった劣等感を持つというデータがあるくらいだ。それは、「自分は貧乏だ」と言った自分のイメージがその子の中に出来上がっているから。

 

 

何故、そのようなイメージが出来てしまったかと言うと、同じ服やボロボロの服だったことにより、クラスメイト達から「お前のうちは貧乏だ」と見た目からみなされていたから。

 

 

仕事をすることで、相手が持つ自分へのイメージを感じとり、相手が持つイメージは、何をしたら、変わるのかが見えてくる。それが、1番出るのが、「見た目」。デブが痩せたら、あなたの評価は変わる。さらに、痩せたことにより、あなた自身に自信がついて、「モテる」ようになるのだ。

 

 

仕事をすることのまとめ


自分自身のイメージを変えて、積極的になれ

相手からの自分へのイメージを素直に受け止める

見た目を変えたら、周りの態度が変わることを経験しろ

 

 

3つのステップが必要な理由

 

 

デブが「見た目」を変えるために、特別な方法は必要ない。このシンプルな3ステップだけ。

 

 

サプリメントは「買う」「飲む」、運動は「ジムで他人任せで運動するだけ」「無理なく、きつくなったら、運動しない」、仕事は「普通に仕事して、他人の反応を見るだけ」

 

 

この中に、キツイこと、ありますか?唯一、言い訳できそうな「お金」。サプリメントも安くて、オススメのサプリメントを紹介している、ジムも行かずに家で運動すればいいだけ。他に「できない」理由がありますか?ないだろ?

 

 

我々、デブは、面倒なことはしない。そして、やらない。しかし、この3つだけなら、できる。我々2人のデブはできた。

 

 

そして、この記事を読んだ、デブ。「明日からやろう」と思って、この記事をブックマークに入れたりするな。絶対にやらない。我々デブは、「後回し」=「死ぬ直前までにやろう」だ。

 

 

我々デブの特徴として、本を買って、時間があるときに読もうと言って読んでない本が家にないか?その本は、いつ読むのか。その本は、時間がある定年退職したときに読むのか?そのときは、老眼でもう本を読んでいないかもしれない。そして、本はBOOKOFFに運ばれる流れではないか?

 

 

我々デブは、光回線並みの速さが必要だ。すぐに、第1のステップへスクロールを戻して、サプリメントを購入して、筋トレを始めること。

 

 

 

この記事をみたことで、デブがモテるための真実を気づいた。モテたいなら、このすぐに実践すること。

 

 

行動したデブだけ、モテる結果を勝ち取れる。

 

 

「見た目」を変えないといけない理由

 

 

何故、「モテる」ために、見た目を変えるのか?

人を見た目で判断しないという奴は、人じゃない。

 

 

人はおよそ9割を見た目で判断する生き物。「俺はきちんと中身で人を判断してる!」と思われる方もいるかもしれません。

 

 

また、「人は見かけじゃない」という言葉がありますが、まさにその通り。デブでも、素晴らしい才能、能力を持っている人はいる。しかし、見た目で判断してしまうというのは、人間の本能に刻まれた努力では逆らいようのない特性だ。

 

 

仮に、2人の女性を恋愛対象として、選ぶことができるとする。Aさんは、キレイなドレスで、化粧もしっかりしている、Bさんは、ジャージ姿で、すっぴんである。あなたは、AさんとBさん、どちらが、お金持ちと判断するか?

 

 

多くの男性は、Aさんが「お金持ち」と判断しただろう。しかし、Bさんが、世界一の大富豪の娘で、Aさんは、借金だらけなのかも知れない。真実はわからないが、人は、相手を「見た目」で判断する動物なのだ。

 

 

この様に、外見で一瞬にして心が動いてしまう事実は心理学的に、ハロー効果と言われています。重要なのは、ハロー効果は良くも悪くも働くということ。

 

 

「もし、あなたが変わりたい!」と思っていて、自分の見た目が嫌い、自分の見た目に自信がない、と思っているのであれば、他人からもそのように見えている可能性が高いという事です。

 

 

この現代社会の真実をお伝えすると、自分の「見た目」が残念な人、「見た目」を理由に、すべてから逃げている人、いわゆる、デブは、人生を損した生活を送っていると思ってください。この真実は、心理学的に証明されている事実ですからね。

 

 

3つのステップを行い、人生を変えろ!

3つのステップで完成

あなたに残るのは、達成感と満足感

 

 

サプリメント、筋トレ、仕事と「モテる」ためのデブが必要なことを、紹介しました。

 

 

この3つは、必ず、実行すること。なぜなら、1つでもできていないと、全て失敗して、女性とイチャイチャはできない!

 

 

⓵サプリメントを使わなければ、我々、デブの強力な脂肪は落ちない。

⓶筋トレをしなければ、脂肪は落ちない。

⓷仕事をしなければ、サプリメントや筋トレが続きにくい。

 

 

どれか1つでも欠けてしまうと、「見た目」はデブのままで、「モテない」まま。「モテたい」なら、「見た目」を変えること。それこそ、デブが1番早くモテる方法だ。

 

 

しかも、我々デブの見た目が変わると、周りの評価は、180度変わる。仕事、恋愛、なんでもうまくいく。

 

 

もし、「見た目」を変えて、迷ったときは、俺を思い出してほしい。デブでも、人生を謳歌しているデブがいる。でも、そのデブは、まだデブのままだ。

 

 

少なくとも、そのデブより、「見た目」について、よくなっているはず。この3つのステップで、必ず「見た目」を変えて、人生を楽しんでくれ。

 

 

私は、友人とともに、体重を減らしながら、美味しいものを食べながら、人生を楽しく過ごす。

 

 

著者:ひろし

 

 

 

 

 

 

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